2008年9月2日、ブログ「汐留通信」の武富正人氏が企画されたイベント「次世代広告夜会」に出席。このようなイベントに出席すると、必ずといってよいほど顔を合わせる方々がいる。しかも、それなりの役職の方だったりする。頭が下がる。博報堂の須田和博氏の言葉を借りれば、いまは「全員シロートの時代」。社外のネットワークを広げて情報交換するのも、そんな時代を生き抜く手段のひとつではないか。
警察庁など7府省庁は合同で、ソーシャルメディアなどを提供する大規模事業者に対して、なりすまし詐欺広告への対策強化を要請。グーグル、LINEヤフー、メタ、ティックトック、Xに対して、広告主への本人確認の確実な実施、広告の透明性向上に係る措置の実施、削除要請への対応の徹底を文書で要請した。各要請への対応を期限内にデジタル庁に報告することも求めている。 SNS等におけるなりすまし詐欺広告に関する対策強化のための7府省庁合同要請の実施 https://www.digital.go.jp/news/b96e34b8-0af0-4fe3-b6b5-2191726c8cc5