2004年3月23日、アドバタイジングドットコムがオプティマイザーの実績をプレスリリース。2003年10月から2004年2月にかけての3社のキャンペーンについて、ブランド純粋想起、ブランド好意、購買意向といったブランドインパクトの指標を効率的に向上させた。同社に詳細資料を請求してグラフ付きのレポートを入手。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。