博報堂の小沢正光氏の著書「プロフェッショナルプレゼン。」をいただいた。副題に「相手の納得をつくるプレゼンテーションの戦い方」とある。説得でなく納得。これがプレゼンの本質。自分は、いかにも広告会社らしい図画工作のような企画書は書けない(というか書きたくない)し、例え話を織り交ぜたおもしろい話もできないが、それでよいと思った。
警察庁など7府省庁は合同で、ソーシャルメディアなどを提供する大規模事業者に対して、なりすまし詐欺広告への対策強化を要請。グーグル、LINEヤフー、メタ、ティックトック、Xに対して、広告主への本人確認の確実な実施、広告の透明性向上に係る措置の実施、削除要請への対応の徹底を文書で要請した。各要請への対応を期限内にデジタル庁に報告することも求めている。 SNS等におけるなりすまし詐欺広告に関する対策強化のための7府省庁合同要請の実施 https://www.digital.go.jp/news/b96e34b8-0af0-4fe3-b6b5-2191726c8cc5