スキップしてメイン コンテンツに移動

グーグル、生成AIを広告に活用

グーグルは、自然言語による会話型の広告設定や広告画像の生成など、生成AIを活用して広告を進化させる方針。

AIによる新たな時代のGoogle広告
https://japan.googleblog.com/2023/05/ai-powered-ads-GML.html

このブログの人気の投稿

なりすまし詐欺広告の対策強化を主要事業者に要請

警察庁など7府省庁は合同で、ソーシャルメディアなどを提供する大規模事業者に対して、なりすまし詐欺広告への対策強化を要請。グーグル、LINEヤフー、メタ、ティックトック、Xに対して、広告主への本人確認の確実な実施、広告の透明性向上に係る措置の実施、削除要請への対応の徹底を文書で要請した。各要請への対応を期限内にデジタル庁に報告することも求めている。 SNS等におけるなりすまし詐欺広告に関する対策強化のための7府省庁合同要請の実施 https://www.digital.go.jp/news/b96e34b8-0af0-4fe3-b6b5-2191726c8cc5

Xが収益配分変更、返信の広告表示に収益発生せず

Xが「広告収益配分プログラム」の名称を「クリエイター収益配分プログラム」に変更し、収益配分方法を見直し。11月8日以降、投稿の返信に広告が表示されても収益は発生せず、プレミアム利用者のエンゲージメントで収益は発生する。いわゆるインプレゾンビ対策とみられる。 Xにいるクリエイターのみなさん、大発表です📣 収益配分プログラムの仕組みが大きくアップデートされます。 一番の変更は、お支払いが増えることです💰️ Xプレミアムに登録して、投稿で収益を得ましょう: https://t.co/C5uTC85USR 変更点は続きより: — Japan (@XcorpJP) October 10, 2024 https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2410/10/news151.html

景表法ステマ規制に合わせ、WOMJガイドラインが改定

WOMマーケティング協議会が、WOMマーケティングの指針である「WOMJガイドライン」を改定。「関係内容の明示」(旧称:便益の明示)に使用できる「関係タグ」(旧称:便益タグ)は、 #プロモーション #PR #宣伝 #広告 の4種類のみとなり、複数のハッシュタグとともに関係タグを使用するときは関係タグを先頭に記載することに。景品表示法でステルスマーケティング規制が開始される10月より、このガイドラインも施行される。 2023年10月1日施行予定の新ガイドラインを公開しました https://womj.jp/news/1169/ https://womj.jp/guideline2023/ なお、主要なソーシャルメディアの 有償パートナーシップによる投稿の名称(括弧内は日本語での表記) 投稿に付加される情報開示タグ(括弧内は日本語での表記) 参考リンク は次の通り(7月13日現在)。 Meta (Facebook and Instagram) Branded Content(ブランドコンテンツ) Paid Partnership(タイアップ投稿) https://www.facebook.com/formedia/tools/branded-content TikTok Branded Content(ブランドコンテンツ) Paid partnership(プロモーション) https://www.tiktok.com/creators/creator-portal/en-us/getting-paid-to-create/creating-branded-content-on-tiktok/ YouTube Paid Promotion(有料プロモーション) "This channel got money or free things to make this video" or "Includes paid promotion"(「このチャンネルは、動画制作のために金銭または無料のものを受け取っています」または「プロモーションを含みます」) https://support.google.com/youtube/answer/154235 現行のWOMJガイドラインは便益タグとして #タイアップ を認めているが...