マグナが広告費の予測を下方修正。2020年のアメリカの広告費について、前年比6.6%増と予測していたが2.8%減に修正。2021年は前年比2.5%増に回復する見通し。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html