スキップしてメイン コンテンツに移動

「いいね!」の多いコンテンツを探す検索エンジン

Coreが独自の検索エンジン「コンテンツサーチ」を開発。フェイスブックでの反響数で検索結果を並び替えられる。
------------------------------
コンテンツサーチ
https://contentsearch.jp/
------------------------------
なお、フェイスブックでのリアクション数、コメント数、シェア数の取得方法は、次の記事が参考になる。
------------------------------
Facebookのいいね!・シェア・コメント数の内訳、Graph API v2.9で取得可能に!
https://webtan.impress.co.jp/e/2017/05/16/25744
------------------------------

このブログの人気の投稿

ツイッターでの会話量と売上に相関

ツイッターがアメリカで25個のブランドについて調査したところ、ツイッター上の会話量と売上には正の相関があった。最も強い相関のあったブランドでは、会話量が10%増加すると売上が2.6%増加した。 The impact of conversation https://marketing.twitter.com/en/insights/the-impact-of-conversation

2020年はデジタル広告費のみ成長

グループMの12月時点の広告市場予測「This Year, Next Year」は、2020年の世界の広告費を前年比5.8%減(アメリカの政治広告費を含めると4.1%減)と予測している。デジタル広告費は8.2%増の見込み。日本の広告費は2020年に14%減少するが、2021年には12%増加する見込み。 This Year Next Year: Global End-of-Year Forecast - GroupM https://www.groupm.com/this-year-next-year-global-end-of-year-forecast-2020/

ユーチューブをテレビが補完

グーグルの調査によると、ユーチューブの広告のリーチはテレビのそれをしのぐ。ユーチューブがテレビを補完するのでなく、テレビがユーチューブを補完する。 YouTube広告をやりきるとどうなるか?「リーチ力の可能性」を検証する https://www.thinkwithgoogle.com/intl/ja-jp/marketing-strategies/video/yt-trpr/