Oath Japanが、オースのブランデッドコンテンツ部門である「RYOT Studio」を日本でも展開。14カ国に拠点を持つ次世代クリエイティブスタジオだという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。