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グーグルの考えるアトリビューションモデル

アトリビューション分析を支援する機能として、「Google アナリティクス」には「マルチチャネル」レポートがあるが、「Google アナリティクス」の有料版には「アトリビューションモデリング」ツールがある。次の5種類の標準モデルがあり、モデルごとにチャネルの評価の差異を比較できる。モデルはカスタマイズもできる。
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1. Last Interaction model: 最後のタッチポイントだけを成果の要因とする
2. First Interaction model: 最初のタッチポイントだけを成果の要因とする
3. Linear model: すべてのタッチポイントを均等に成果の要因とする
4. Position Based model: 最初・途中・最後のタッチポイントを重みを変えて成果の要因とする
5. Time Decay model: コンバージョンに近いタッチポイントをより重く成果の要因とする
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この機能は無料版にも追加してほしい。

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