講談社、光文社、集英社、小学館、マガジンハウスによる共同調査プロジェクト「マガジェンヌ」が、前年に引き続き報告書を公開。雑誌購読者を対象とした調査なので、雑誌の評価が高くなりがちだが、「商品を購入したあとに、評価を確かめたいと思う」については、雑誌よりクチコミが頼りにされていた。
松竹が映画「俺ではない炎上」のプロモーションとして、生成AIを活用したコンテンツ「絶対にバズるSNS」を公開。理不尽な粗探しの思考プロセスを学習させたAIが、投稿画像1枚から炎上シナリオを自動生成する。体験人数の上限に達したとのことで短期間で終了したが、斬新な炎上疑似体験として話題に。no planが企画制作。 https://note.com/noplan_inc/n/n74fcba7fad3a