2009年2月23日、マイクロソフトが次世代広告プラットフォーム「Microsoft PubCenter」の開発に向けて大手パブリッシャーとの協力体制を発表。「Microsoft PubCenter」は、マイクロソフトが買収したアトラスやラプトの機能を取り込んだものになるようだ。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。