2009年2月13日、ディー・エヌ・エーは「モバゲータウン」広告枠の販売体制を変更すると発表。2008年7月からディーツーコミュニケーションズおよびサイバー・コミュニケーションズと包括的代理店契約を締結していたが、2009年4月から非電通系のインタースパイアも取り扱えるようになる。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。