2009年1月19日、野村不動産「プラウド」がリクルート「コマーシャライザー」でコンテストを開始。6枚の写真を用意すれば誰でも参加できる。応募締切は2月15日。特別審査員はcobaさん。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。