2008年9月から10月にかけて、デロイトが5カ国のインターネット利用者に調査。購買意思決定に影響力のある広告の種類を3つまで選択させたようだ。各国ともテレビが首位。日本は特に顕著。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。