2006年3月から4月にかけて、BBC、ロイター、メディアセンターが10カ国(日本は含まれていない)で18才以上の10,230名に調査した結果。テレビはもっとも信頼できて重要な情報源と認識されている。18才から24才の19%は、インターネットがもっとも重要な情報源と回答した。個人全体でそう回答したのは9%。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------