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2011年にもっとも読まれた記事は

2011年に「インターネット広告のひみつ」に投稿した700件近くのブログ記事のうち、閲覧数上位10記事は次の通りです。
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4. 日本企業のソーシャルメディアポリシー
5. 「うわっ・・・私の年収、低すぎ・・・?」のパロディ
6. 日本でも「Google インスタント検索」を開始
7. ツイッター、日本法人を設立
8. フェイスブックの投稿、反応を高める8つの方法
9. はじめての Static FBML
10. 女子大生100名とキスの相性を診断
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このブログのファンでないと興味のない話題だと思うので、上位3記事、および各記事のリンクは、次のフェイスブックのファンページにおいてファン限定で公開します。

このブログの人気の投稿

秒で消せるバナー広告

日本コカ・コーラ「CHILL OUT」が「秒で消せるバナー広告」を展開。閉じるボタンの位置を分かりやすくデザインした「秒で消せるバナー広告」を配信し、一瞬で消してもらうという爽快な体験を提供する。公式アプリ「Coke ON」で、バナー広告を消して遊べるゲーム「バナー広告バスター」も配信。 https://www.coca-cola.com/jp/ja/media-center/news-20260601-11

日経BP「NET Marketing Forum Spring 2008」

2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。