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プレミアムサイトにおけるエンゲージメントを調査

ニューロマーケティングを手掛けるニューロフォーカスとフェイスブックが、プレミアムサイト(フェイスブック、ヤフー、ニューヨークタイムズ)における利用者のエンゲージメントの差異を共同で調査した。ソーシャルで、パーソナルで、インフォメーショナルなフェイスブックは、注意力、感情的関与度、記憶保持力への働きかけが強く、他のウェブサイトと比較すると特に感情的関与度の活性度が顕著だった。また、ビデオ広告をテレビ、企業サイト、フェイスブックで提示すると、注意力への働きかけの強さはオンラインがテレビを上回った。

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なりすまし詐欺広告の対策強化を主要事業者に要請

警察庁など7府省庁は合同で、ソーシャルメディアなどを提供する大規模事業者に対して、なりすまし詐欺広告への対策強化を要請。グーグル、LINEヤフー、メタ、ティックトック、Xに対して、広告主への本人確認の確実な実施、広告の透明性向上に係る措置の実施、削除要請への対応の徹底を文書で要請した。各要請への対応を期限内にデジタル庁に報告することも求めている。 SNS等におけるなりすまし詐欺広告に関する対策強化のための7府省庁合同要請の実施 https://www.digital.go.jp/news/b96e34b8-0af0-4fe3-b6b5-2191726c8cc5