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2011年にもっとも読まれた記事は

2011年に「インターネット広告のひみつ」に投稿した700件近くのブログ記事のうち、閲覧数上位10記事は次の通りです。
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4. 日本企業のソーシャルメディアポリシー
5. 「うわっ・・・私の年収、低すぎ・・・?」のパロディ
6. 日本でも「Google インスタント検索」を開始
7. ツイッター、日本法人を設立
8. フェイスブックの投稿、反応を高める8つの方法
9. はじめての Static FBML
10. 女子大生100名とキスの相性を診断
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このブログのファンでないと興味のない話題だと思うので、上位3記事、および各記事のリンクは、次のフェイスブックのファンページにおいてファン限定で公開します。

このブログの人気の投稿

ツイッターでの会話量と売上に相関

ツイッターがアメリカで25個のブランドについて調査したところ、ツイッター上の会話量と売上には正の相関があった。最も強い相関のあったブランドでは、会話量が10%増加すると売上が2.6%増加した。 The impact of conversation https://marketing.twitter.com/en/insights/the-impact-of-conversation

資生堂、広告媒体費の9割以上をデジタルに

資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html

2020年はデジタル広告費のみ成長

グループMの12月時点の広告市場予測「This Year, Next Year」は、2020年の世界の広告費を前年比5.8%減(アメリカの政治広告費を含めると4.1%減)と予測している。デジタル広告費は8.2%増の見込み。日本の広告費は2020年に14%減少するが、2021年には12%増加する見込み。 This Year Next Year: Global End-of-Year Forecast - GroupM https://www.groupm.com/this-year-next-year-global-end-of-year-forecast-2020/