スキップしてメイン コンテンツに移動

インテグラル、視認可能な広告の効果を測定

インテグラルアドサイエンスが、視認可能なディスプレイ広告の効果を測定できるソリューション「Causal Impact」を開発。視認可能な広告の接触者と非接触者を区別してコンバージョンを測定できる。広告配信先ごとに効果を比較することもできる。
------------------------------
Integral Ad Science Introduces Causal Impact, the Ad-Tech Industry's First Solution to Determine the Causal ROI of Online Display Campaigns
http://integralads.com/news/integral-ad-science-introduces-causal-impact-the-ad-tech-industrys-first-solution-to-determine-the-causal-roi-of-online-display-campaigns/
------------------------------

このブログの人気の投稿

絶対にバズるSNS「Y」

松竹が映画「俺ではない炎上」のプロモーションとして、生成AIを活用したコンテンツ「絶対にバズるSNS」を公開。理不尽な粗探しの思考プロセスを学習させたAIが、投稿画像1枚から炎上シナリオを自動生成する。体験人数の上限に達したとのことで短期間で終了したが、斬新な炎上疑似体験として話題に。no planが企画制作。 https://note.com/noplan_inc/n/n74fcba7fad3a

グーグルは広告停止措置の理由開示を

経済産業省が「特定デジタルプラットフォームの透明性及び公正性についての評価」を取りまとめた。特定デジタルプラットフォームの透明性及び公正性の向上に関する法律に基づくもので、デジタル広告分野の評価は3回目。なりすまし広告が問題になっているメタに対しては、本人確認を求める広告主の範囲が適切か検討することなどを求めた。LINEヤフーに対しては、苦情の定義を拡張して利用者の声を広く聞くことなどを求めた。グーグルに対しては、広告停止措置の理由を媒体社に開示する体制を検討することなどを求めた。 https://www.meti.go.jp/press/2025/12/20251217001/20251217001.html