イーマーケッターによると、デジタル広告費に占めるモバイル広告費の割合が最大なのは韓国。2014年はその割合は38.4%だが2018年には73.2%まで膨らむ。一方、日本のその割合は2018年になっても34.6%と予測されており、モバイル広告後進国となってしまいそうだ。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------