アドエイジによると、イントゥーイットがツイッターでのつぶやきをグーグルのコンテントネットワークで配信しているという。ツイッターのフィードから最新の5件のつぶやきを、リアルタイムに広告ユニットに取り込んでいるのだとか。広告主のねらいは消費者をブランドサイトに訪問させることでなく、ツイッターの会話に参加してもらうこと。グーグルによると、この機能は少数の広告主に試験提供しているという。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------