2008年11月4日、セプテーニ・クロスゲートが広告マーケットプレース「xmax」の取引を開始。「インターネット広告のひみつ」も広告枠を試験的に登録している。なお同日、ドリコムの広告マーケットプレース「スペースハンター」はサービス終了を案内。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。