2004年10月5日、カヌードルはコンテンツターゲティングのスポンサードリンクを中小サイトへも配信するサービスとして、ブライトアズを開始した。単純なキーワードターゲティングでなく、トピックスによるターゲティングが行われる。パブリッシャーがコンテンツと関連するトピックス(カテゴリー)を指定することにより、ターゲティングの精度が保たれる。広告売上の50%がパブリッシャーに配分される。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。