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検索エンジンによって異なる検索連動型広告の参照度

アイプロスペクトが、ウェブサーベイヤー、ストラテジムリサーチ、サーベイサンプリングインターナショナルとともに、2004年3月に調査。グーグルでは検索連動型広告よりも通常の検索結果がクリックされることが多いが、MSNではその逆。詳細についてアイプロスペクトに取材中。

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日経BP「NET Marketing Forum Spring 2008」

2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。