8月24日、フォレスターリサーチがアメリカのインタラクティブマーケティング市場の予測を発表。2011年のインタラクティブマーケティング費は344億5,700万ドルの見込みだが、2016年には766億1,900万ドルにまで成長するという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。