電通デジタルが、デジタル広告の最適な表示回数の上限を導き出すツール「Frequency Cap Optimizer」を開発。2019年6月に発表した「デジタル広告の最適な表示回数の上限を導き出すフレームワーク」に基づくツールで、フェイスブックとインスタグラムに対応。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。