「新R25」の広告コンテンツ責任者である宮内麻希氏が、「広がる広告コンテンツ」を作るために必要な4つの条件を紹介。ビデオは、短い時間にどれだけ情報を詰め込めるかという「限界密度」、すなわち再生時間すべてを山場にする工夫が必要だという。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html