フェイスブックは小規模ビジネスに1億ドルの支援金を提供する。同社がサービスを展開する30カ国以上で最大3万社を対象に、現金と広告クレジットとして提供する。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。
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