スキップしてメイン コンテンツに移動

グーグル、3D広告を提供

グーグルは「Display & Video 360」で、3Dアセットを利用したインタラクションを実現するディスプレイ広告フォーマット「Swirl」を提供。
追記(2020年7月15日):「Swirl」が世界中で利用できるようになった。
------------------------------
グーグルが3D広告フォーマットのSwirlを世界展開
https://jp.techcrunch.com/2020/07/10/2020-07-10-google-swirl/
Create 3D Immersive Ad Experiences on Display & Video 360
https://blog.google/products/marketingplatform/360/create-3d-immersive-ad-experiences-display-video-360/
3D Swirl
https://richmediagallery.com/formats/detail?formats=dv360&formatId=3d_swirl
------------------------------

このブログの人気の投稿

資生堂、広告媒体費の9割以上をデジタルに

資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html

信濃毎日新聞、拡張現実で花火大会

諏訪湖祭湖上花火大会など長野県内の多くの花火大会が中止となったことを受け、信濃毎日新聞が広告企画として「実験 ARおうち花火大会」を実施。朝刊紙面をスマートフォンのカメラで読み込むと、花火が打ち上げられる。養命酒製造とスカパーJSATグループが協賛。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000063584.html