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検索広告、ブランディングに寄与

グーグルが検索連動型広告のブランド指標への影響を明らかにするため、2013年1月から12月にかけ、イプソスに委託して61件の調査を実施。検索連動型広告がブランドの第一想起率を高めることを確認した。
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New Research Shows Search Ads Drive Brand Awareness
http://www.thinkwithgoogle.com/articles/search-ads-drive-brand-awareness.html
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日経BP「NET Marketing Forum Spring 2008」

2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。