イーマーケッターがアメリカのリアルタイム入札取引市場の予測を上方修正。2013年にはディスプレイ広告費の19%がリアルタイム入札によって取引されたと推定。2014年には22%、2017年には29%にまで上昇するという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。