D2Cと日経BPによる「2013年企業のモバイル広告利用動向調査」で、2012年度にスマートフォン広告を実施したと回答した企業の割合が、フィーチャーフォン広告のそれを上回った。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。