セブンイレブン店頭のカタログラックに拡張現実のマーカーがある。電通の拡張現実アプリ「SCAN IT!」を利用して、AKB48のメンバーとツーショット写真を撮影できる。拡張現実は20種類あるので、AKB48のファンは複数店舗を訪問するかも。
ツイッターがアメリカで25個のブランドについて調査したところ、ツイッター上の会話量と売上には正の相関があった。最も強い相関のあったブランドでは、会話量が10%増加すると売上が2.6%増加した。 The impact of conversation https://marketing.twitter.com/en/insights/the-impact-of-conversation