9月22日、ビデオリサーチインタラクティブ、オールアバウト、NTTレゾナント、日本マイクロソフト、ヤフーが、インターネット広告効果の共同調査プロジェクト「ネット広告バリューインデックス(NAVI)プロジェクト」の最新の結果を発表。広告接触回数別の広告認知率のノーム値などを更新した。テレビ広告との関係も分析している。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------