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ツイッター時代のソーシャルテクノグラフィックス

フォレスターリサーチが「Social Technographics」を改定。この消費者分類を考案したときにはツイッターがなかったため。これまでは、創造者(Creators)、批評者(Critics)、収集者(Collectors)、加入者(Joiners)、観察者(Spectators)、不参加者(Inactives)の6区分だったが、創造者と批評者の間に新区分として会話者(Conversationalists)が追加された。フェイスブックやツイッターで毎週つぶやくひと。とりあえず会話者と翻訳したが、話好き、話上手のニュアンスを含む。

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