D2C、サイバー・コミュニケーションズ、電通は共同で、「物販系ECプラットフォーム広告費」を初めて推計。2018年の物販系ECプラットフォーム広告費は1,123億円(前年比120.6%)で、2019年には1,441億円(前年比128.3%)にまで成長する見通し。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。