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運用型広告の出稿先、グーグルが中心

EVERRISEは、各種プラットフォームから運用型広告などのデータを収集するサービス「HARBEST」を提供している。それで収集した2018年の801億円分の広告費の支払先を分析すると、50%はグーグルだったという。1兆円を超える運用型広告費の一部の分析に過ぎないが、興味深い。

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資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html

信濃毎日新聞、拡張現実で花火大会

諏訪湖祭湖上花火大会など長野県内の多くの花火大会が中止となったことを受け、信濃毎日新聞が広告企画として「実験 ARおうち花火大会」を実施。朝刊紙面をスマートフォンのカメラで読み込むと、花火が打ち上げられる。養命酒製造とスカパーJSATグループが協賛。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000063584.html