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ユーチューブ、第三者による視認性検証を受け入れ

ユーチューブは、第三者(モート、インテグラルアドサイエンス、コムスコア、ダブルベリファイ)によるビデオ広告のビューアビリティー検証を受け入れる。2016年の早期から。

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日経BP「NET Marketing Forum Spring 2008」

2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。