ニールセンがスマートフォンの利用状況を分析。2015年7月から9月を平均すると、スマートフォン利用時間の割合はアプリが78%、ブラウザーは22%だった。アプリ総利用時間の首位は「LINE」だった。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。