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電通、ホワイト・ブラックリストを運用

電通と電通デジタルは、デジタル広告のアドベリフィケーション問題への対応を強化するため、「Tailored Whitelist」と「Agency Blacklist」の正式運用を開始。ホワイトリストについて、「Agency Whitelist」でなく「Tailored Whitelist」というアプローチをとり、博報堂DYグループとの差別化を打ち出している。
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ブランドセーフティの担保されたデジタル広告の配信への取り組み「Agency Whitelist」の提供と運用を開始
https://www.hakuhodody-media.co.jp/newsrelease/service/20180531_22310.html
https://www.exchangewire.jp/2018/07/10/interview-hakuhodody-adfraud/
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日経BP「NET Marketing Forum Spring 2008」

2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。