D2C、サイバー・コミュニケーションズ、電通が共同で、「2018年 日本の広告費インターネット 広告媒体費 詳細分析」を発表。インターネット広告媒体費を広告種別に分析すると、検索連動型広告が39.4%、ディスプレイ広告が38.9%で、それに続くビデオ広告は14.0%。デバイス別ではモバイル広告が70.3%を占め、初めて1兆円を突破(1兆181億円)。2019年のインターネット広告媒体費は、前年比115.9%の1兆6,781億円と予測。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------