スキップしてメイン コンテンツに移動

CCI、チェックと提携

サイバー・コミュニケーションズが、ブランドセーフティーソリューションを提供するチェックAIテクノロジーズとパートナーシップ契約を締結。次の広告記事によると、チェックAIテクノロジーズはアドベリフィケーションの進化形の「リアルタイムアドセーフティー」を提供するという。
------------------------------
【一問一答】「リアルタイムアドセーフティ」とは?:アドベリフィケーションの次世代ツールが出現
https://digiday.jp/platforms/what-is-realtime-ad-safety/
------------------------------
日本法人も立ち上げている。
------------------------------
CHEQ AI Technologiesが日本法人を設立
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000035654.html
------------------------------

このブログの人気の投稿

イルグルム、アタラを買収へ

イルグルムは、アタラの株式を取得し子会社化する協議開始で基本合意。広告運用のインハウス化を支援するにあたり、ツール導入などのシステム支援だけでなく体制や戦略などの人的支援が不可欠であり、アタラのコンサルティングによる人的支援を取り込む。 【アタラ社との資本業務提携について】 インハウス支援を強みとする アタラ株式会社 との基本合意書締結を発表しました。 アタラ社は、創業者の杉原さんを筆頭に、日本のインターネット広告業界の中で独自の思想と存在感を持ち、多くの支持と信頼を集めてこられた素晴らしい会社です。… pic.twitter.com/eTSWA5MBTZ — SUSUMU IWATA / YRGLM Inc. (@iwatasusumu) May 19, 2026 https://ssl4.eir-parts.net/doc/3690/tdnet/2818212/00.pdf

日経BP「NET Marketing Forum Spring 2008」

2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。