イーマーケッターが、2014年のアメリカにおけるユーチューブのビデオ広告収入(バナー広告などを除く)を11.3億ドルと予測。同国のビデオ広告費の18.9%に相当する。アメリカのビデオ広告費は、2018年には128.2億ドルまで成長するという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。