グーグルが検索連動型広告の位置を検索結果の側部から下部に変更したことについて、WPPのグループMが見解を示した。検索結果の1ページ目の広告在庫が減少しているため、1ページ目の表示にこだわる広告主による入札価格の高騰が懸念されるという。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html