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オーディエンスデータの評価指針

アメリカの広告主協会が、デジタル広告のプログラマティック購入で使用する第三者のオーディエンスデータを評価するための手引きを公開。目的に合わないデータへの支出を避けるために、次の視点でデータの品質を評価すべきだという。
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1. Data Accuracy(データの的確性):自分が求めるデータか(自動車サイト訪問者は車を買う人か)
2. Data Precision(データの精度):データ収集とモデル化の手順は正確か
3. Data Recency(データの更新頻度):高頻度で更新されているか、最終更新はいつか
4. Data Coverage(データの網羅性):必要な規模をカバーしているか
5. Data Deployability(データの展開性):選定したパートナーで利用できるか
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以下よりダウンロードできる。
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Data Sources for Media: A Buyer's Guide
https://www.ana.net/miccontent/show/id/rr-2020-data-sources-media
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