「インターネット広告のひみつ」による小ネタ備忘録ブログ。注目の話題について抄録と寸評。たまに辛口ですが悪気はありません。
2020/05/11

景気後退局面こそ広告の好機か

不況こそ広告の好機と捉えることもできるという。競合が広告費を縮小するとノイズレベルが下がるので、広告でブランドのポジションを変更したり新商品を紹介したりしやすくなる。困難な時期でも安定している企業として映る。広告の価格も安くなる。広告出稿量の占有率が上がれば市場でのそれも上がり、利益も上げやすくなる。
(新型コロナウイルス禍以前の2019年9月の記事)
Posted by Kenji at 17:00 | Permalink |
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オオタケンジ。都内で広告の仕事をしています。テレビが好きです。

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