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インスタ向けARエフェクト、誰でも作成可能に

フェイスブックが、限定的に提供していた「Spark AR platform」を一般公開。インスタグラムのストーリーズ向けの拡張現実エフェクトを、誰でも制作して公開できるようになった。
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Creativity for all: Facebook's Spark AR now lets anyone build and share effects on Instagram
https://developers.facebook.com/blog/post/2019/08/13/spark-ar-publish-to-instagram/
Instagram、クリエイターがARカメラエフェクトを作成・公開できる「Spark AR」プラットフォームを提供開始
https://ja.newsroom.fb.com/news/2019/08/sparkar/
FUJI ROCK FESTIVAL 2019 デザインのカメラエフェクトが登場!
https://ja.newsroom.fb.com/news/2019/07/fujirock_cameraeffect/
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日経BP「NET Marketing Forum Spring 2008」

2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。