イーマーケッターによると、グーグルの世界の広告売上に占めるモバイルの割合は、2015年は45.8%だったが2016年は59.5%に。グーグルのアメリカの広告売上も、PCとモバイルの割合は半々に。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。