マスメディアを積極的に活用してきた大手広告主11社とニールセンデジタルが、「デジタル広告におけるリーチ指標利活用研究会」を発足。ブランディングを目的にデジタル広告を活用するうえでの課題を議論する。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html