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テレビ広告は好ましい

ミルウォードブラウンが26カ国で実施した調査「AdReaction 2014」によると、テレビ広告を好ましいと感じている日本の消費者の割合は51%で、先進国では最も高かった。デジタル広告を好ましいと感じている割合は世界平均より低かった。

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日経BP「NET Marketing Forum Spring 2008」

2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。