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インターネット広告への信頼度が上昇

ニールセンが広告の信頼性についての調査結果を発表。2013年2月から3月にかけて、日本を含む58カ国2万9,000名以上のインターネット利用者に調査したもの。信頼性の評価が最も高いのは「知人からの推奨」で84%。「オンラインのバナー広告」や「モバイルのテキスト広告」の信頼度は40%前後だが、過去の調査と比較すると上昇している。
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Under the Influence: Consumer Trust In Advertising
http://nielsen.com/us/en/newswire/2013/under-the-influence-consumer-trust-in-advertising.html
Global Trust in Advertising and Brand Messages
http://nielsen.com/us/en/reports/2013/global-trust-in-advertising-and-brand-messages.html
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日本のニールセン・カンパニーによる発表によると、日本での「知人からの推奨」の信頼度は、世界平均より5ポイント低い79%。テレビ広告や新聞広告の信頼度は世界平均と同等だが、オンラインの各種広告の信頼度は世界平均より低い。
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ニールセン 東南アジア地域の「広告の信頼度」調査結果を発表
http://jp.nielsen.com/site/documents/TrustinAdvertising_Release_20130919.pdf
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